ワケあって菱形ロゴのSmall BASICに乗り換えた。でもって小寒を過ぎた冬晴れの休日、Break-inを兼ね、高低差もワインディングもない茨城県の鹿行を駆けてきた。
ワケあって菱形ロゴのSmall BASICに乗り換えた。でもって小寒を過ぎた冬晴れの休日、Break-inを兼ね、高低差もワインディングもない茨城県の鹿行を駆けてきた。
長野最北端、秋山郷経由で奥志賀公園栄線を使って、また秋山郷入り口に戻る周回路を走った。秋山郷は見ごろの紅葉だった。また、公園線も紅葉を見ることができたが、標高の高い区間では紅葉は終わり、冬枯れの時季にさしかかっていた。走行日2022年10月30日。使用車両POLO。
新潟魚沼から南会津までの国道352の区間をメインにドライブした。この区間はワインディングロードが多く、それゆえ酷道352とも呼ばれる理由になっている。それだけに走り甲斐のある道路でもあり、奥只見では滝雲を、檜枝岐では紅葉を満喫することができた。走行日2022年10月16日、使用車輌Alpine。
秩父周りで八ヶ岳をドライブした。秩父は木々の緑が鮮やかで春たけなわだが、標高の高い八ヶ岳はサクラこそ咲いているものの、山の樹木はまだ芽吹きの状態であった。走行日2022年4月30日、使用車輌Alpine。
箱根周辺の富士山が眺望できる峠を巡った。残念ながら午前中は天候が持つと想定したものの、見事に外れ、小雨、霧などに見舞われ、富士を見ることはかなわなかった。しかし、決まって屈曲路のある峠を走るのは醍醐味がある。走行日2022年4月17日。使用車輌c63。
栃木、群馬の山間地をドライブした。鹿沼(栃木)では桜満開だが、草木ダム(群馬)では7分咲き程度。神戸駅(群馬)ではハナモモがほぼ満開といずれも春の訪れを感じさせた。半面、赤城山(群馬)は残雪と春にはまだ遠そう。走行日2022年4月3日、曇天、使用車輌c63
館山、白浜、鋸南、鴨川、勝浦。大多喜といった順に房総を回った。房総というと花だが、まだ菜の花には速く、スイセンが開花しているに止まった。快走広域農道、林道、屈曲公道もいつものように組み入れている。走行日2021年12月19日、天候晴れ、使用車輌Alpine。
鬼怒川、湯西川、奥鬼怒などの紅葉の終わった山間路をたどった。なかでも上河内から川治手前の藤原に至る一般県道63がワインディング性に富み、走り甲斐がある。走行日2021年11月20日、晴れ。走行車輌Polo。
奥利根は紅葉に燃えていた。片品村沿いの国道120,同401、群馬県道63、矢木沢ダム専用道といったあたりがほぼ最盛期の紅葉エリアであった。走行日2021年11月3日、晴れ。使用車輌Alpine。